日記

2025年12月29日(月)

今年の振り返り、日記編。

今年はありとあらゆることを真剣に考えて、喜怒哀楽が激しかった。

振り返ると、ほとんどすべての文章について、怖さを感じながら書いていたようだった。恐怖の底に触れるような文章を書き続けていたのはよいことだ。

そして、そのような恐怖があっても書けるのは、それ以上に信じているものがあるためだろうと思った。そうだとすれば、ある意味僕はもう孤独ではないのだろう。